くびれを即効で作る方法をご紹介

くびれを作りたいけれど、出来るなら即効性があった方がやる気もアップしますよね!でも、即効性のあるくびれの上手な作り方ってどんな方法があるのでしょうか?確かに絶食をすれば体重を落とすことが出来るのでくびれも出来やすくなりそうですが、絶食ではあまりにも健康に良くないですよね。

 

ここでは、くびれの上手な作り方として健康的に即効性のあるくびれを作る方法をご紹介いたします。

 

即効でくびれを作る方法

くびれの部分って、結脂肪がついているので即効性のある方法なんてないのではと思いがちですが、実はちゃんとあるのです!早速見ていきましょう。

 

8の字法

こちらはお笑い芸人のバービーさんが実践して、実際に2週間で94pだったウエストを79pにまでしぼることが出来た方法です。ちょっとコアリズムに似ていますが簡単なのでご紹介いたします。

 

まずは、両足を肩幅くらいに開きましょう。この時に、インナーマッスルを意識するため、お腹とお尻に力を入れましょう。次に、腰を左前に突き出し、その後右前に突き出します。この流れを八の字になるように続けていきます。

 

ポイントとしては、体の軸は決して動かしてはいけないということです。8回を1セットとして毎日1日8セット行うことをおすすめします。

 

ワインオープナーエクササイズ

こちらは、バレエの竹田純さんが開発したくびれエクササイズ方法です。実際にチキチキジョニーの石原祐美子さんが挑戦していますが、98pだったウエストが2週間で77.5pにまでしぼることが出来ています。では、ワインオープナーエクササイズの手順を見ていきましょう。

 

まずは、まっすぐに立ってつま先を少し開き気味にしましょう。次に膝を曲げて両手は斜め上に持っていきます。この時に息をゆっくりと吸いましょう。更に両手を上に上げ、曲げていた膝を伸ばしながらつま先で立ちます。この時に息はゆっくりと吐きましょう。

 

この方法を行うと、リンパの流れをよくする効果もありますので冷え性改善効果もありますよ。この一連の流れを1日8回行うことで、即効性のあるくびれを手に入れることが出来ます。

 

注意すること

上記の2点のエクササイズには、確かに即効性がありおすすめ回数も載せてありますが、エクササイズを行う時には、まずは自分の行える範囲内で行うようにしましょう。いきなり限界を飛び越えるような回数を行っても継続しにくいですし、翌日に体が痛くなったりと不調が出てしまう危険性があります。

 

即効でくびれを作ることのまとめ

くびれ部分は、脂肪が多いのでなかなか即効でくびれ部分の脂肪を落とすことは難しそうですが、上記の2点の方法を行うことで、たった2週間という短い間にくびれを作ることが出来るということが分かりました。

 

でも、中には「即効性はいらないから体を動かしたくない」という人もいますよね。そんな時には、「クビレニスタ」という骨盤矯正に効果がありくびれも作ってくれるショーツを履くことをおすすめします。この方法なら、全く意識的に体を動かさなくてもくびれを手に入れることができますよ。

クビレニスタ